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もしも新垣と亀井がちょっとHな幼なじみだったら25

1 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 07:54:04.85 0
前スレ
もしも新垣と亀井がHな幼なじみだったら24
http://ex19.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1170209073/

もしも新垣さんと亀井さんに同時に告白されたらまとめサイト
http://www.geocities.jp/gakieri193/

亀井・新垣小説まとめサイト
http://fish.kakiko.com/kamepool/index.html

読書公園
http://www.geocities.jp/pushrockcandy/
羊88年組のスレ
http://tv8.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1118614280/

2 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 07:55:44.35 0
25か26で迷った(´・ω・`)

3 :旦那:2007/02/03(土) 07:55:58.60 0
あーあまたキモヲタのオナニースレですか
精子くさいったらありゃしない
結局おまえらモー娘。が売れようが売れまいが妄想でオナニーできればそれでいいんだもんね
論争しても話があわないはずだよどうりでw

4 :旦那:2007/02/03(土) 07:58:58.87 0
すまん^^誤爆した
まあ誤爆でもなかったようだけどね笑

5 :携帯21:2007/02/03(土) 08:04:49.96 O
「ダ、ダメだよサユミちゃん…俺には絵里っていう彼女がいるんだから…」
サユミちゃんの唾まみれでビンビンに立っている俺のアレ。
しごくというよりも撫でる感じで裸のサユミちゃんが俺の横に寝添べっていた。
「サユミはそれでもいいの…S君が喜んでくれるなら…」
「ダメだよ絶対に…お互いキズつくことになるだけだからさぁ…」
「いいの…S君はサユミの王子様なんだから…」
「えっ?」
「だからいいの…それに…」
「それに?」
「それに…ホントはサユミだって気持ち良くなりたいんだから…」
「な、なに言ってるのサユミちゃん!」
「サユミだって気持ち良くなりたいのに…いっつも絵里ばっかり…」
「だって絵里は彼女なんだから…」
「そんなのズルいの…ねぇS君…サユミにも…して欲しいの…」
「ダ、ダメだって」
「ねぇ…お願い…」
抑え難い衝動に押し潰されそうになりながらも俺は懸命に首を横に振った。


6 :携帯21:2007/02/03(土) 08:07:25.11 O
「じゃあS君はじっとしてて…サユミが勝手にするから…それならいいでしょ…」
そう言うとサユミちゃんはのっそりと立ち上がり…。
「なに?どうするのサユミちゃん?」
「いいの…S君は心配しなくていいから…」
小悪魔的な魅惑の笑みで寝ている俺の上にまたがってきた。
「えっ…えっ…」
1人きょどってる俺の顔の上で恥ずかしげに股を広げたサユミちゃんがゆっくりと腰を下ろしてきた。
「あぁ〜っ!!」
サユミちゃんの〇〇〇がスローモーションで近づいてくるぅ〜!
サユミちゃんの白い肌がほんのりピンク色しただけの綺麗な〇〇〇。
絵里みたいにギラギラしたサーモンピンクでもないしビラビラもはみ出してない。
そのぷっくりとした〇〇〇の中央をまるで定規で計ったように1本の筋がサユミちゃんのア〇ル近くまで続いていた。
毛も申し訳程度にしか生えてなくて極上の美〇〇。
うわぁ〜スゲェ〜!
だんだんと俺の顔に近づいてきた時、サユミちゃんの細くて白い指が閉じた1本筋を開いて中の淡い桃色の女性器を露にした。


7 :携帯21:2007/02/03(土) 08:10:34.87 O
絵里のとは比べものにならないほど小さなクリがサユミちゃんの指で剥かれて思わず舐めたくなる欲求にかられる。
その下にはビラビラというよりはヒラヒラといった感じの可憐なヒダがあって、その真ん中にヒクヒクと呼吸をしているかのように動めいているサユミちゃんの女の穴が俺を誘っていた。
もう既になにかトロンとした半透明なものがそこから染み出ていてテラテラと光っていた。
サユミちゃんってこんな風になってんだぁ〜!!
感動的な美しさを備えたサユミちゃんの割れ目が今、正に俺の鼻先に。
「ちょ…うぷ…サユミ…ちゃん…呼…呼吸が出来…ないよ…」
サユミちゃんは自分の性器と俺の顔が密着したと分かると有無を言わさず俺が前後不覚になるほど擦りつけてきた。
その度に聞こえるサユミちゃんの切なげなアヘ声。
「あぁ…んん…ふぅ…」
息を漏らしたサユミちゃんは逐一貪欲に快感を味わっているようだった。
サユミちゃんは俺のことなどお構いなしに自分主導で腰をグラインドさせる。
「あぁ…S君…舐めて…舐めて欲しいの…」
甘いサユミちゃんの声が小悪魔の誘いにしか聞こえなくて俺の中の絵里という天使と戦っていた。

(続く)

8 :携帯21:2007/02/03(土) 08:12:55.87 O
>>1


9 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 08:41:54.02 0
>>65以降からの更新されたぶん貼ってくれませんか?

10 :携帯21:2007/02/03(土) 09:31:19.34 O
前スレ>>65の次が今スレ>>5です


11 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 09:36:09.99 0
新章はいきなりクライマックスから始まるのか
いやこのパターンだとあれかな

12 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 09:50:56.72 0
>>10
そうでしたか
今から読ませていただきます

13 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 09:55:13.63 O
ちょww前スレ落ちたからどこまで更新されたのか分からないがいきなり凄い展開になってる!!
今から読ませて頂きます!!
あとできれば前スレの更新分を貼って頂けたら幸いです!!

14 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 10:14:20.06 O
>>13
同じく

Tと桃子の話が終わったところまでしか読んでなかったから驚いた

15 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 11:17:23.66 0
>>13-14
>>10

今度の話はいきなり>>5から始まってる

16 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 12:13:52.14 0
携帯21氏おつおつ〜
しかしいきなりの急展開だなw

17 :携帯21:2007/02/03(土) 12:37:28.92 O
>>7
ダメだ!ダメだ!ダメだ!
絵里がいるんだから!
絵里が哀しむことをしちゃいけない!
でもこのままだったら呼吸が出来なくて死んでしまう。
よし!
まずは呼吸を確保することが先決だ。
というわけで俺は口を目一杯広げた。
「あぁ〜今の気持ちいい〜!!」
サユミちゃんの艶やかな声が響いた。
そんなつもりじゃなかったのにどうやら俺の唇がサユミちゃんのクリを刺激してしまったようだ。
クリの大きさは別に関係ないのか!
問題は感度でそれについてはサユミちゃんも絵里並に素晴らしい。
「ごめん…サユミちゃん」
「イヤ…もっとして…」
うぅっ…こうなったら…。
分かっちゃいても陥落するのは早い俺。
「じゃ、じゃあ…舐めるよ」
「うん舐めて」
俺はサユミちゃんの両膝を持って力の安定をはかると、おもむろにサユミちゃんの性器を口に含んだ。


18 :携帯21:2007/02/03(土) 12:38:53.20 O
「あぁ〜ん!」
サユミちゃんの腰がぶるっと震えたのが分かった。
そして俺は唇を尖らせてクリだけに焦点を絞ると舌の先でつつくようにして刺激を与えた。
「んん〜気持ちいいの…」
サユミちゃんのダイレクトな感想が俺のテンションを高くさせる。
舌先をいろんな角度に変えてサユミちゃんのクリを触りまくるとだんだんとサユミちゃんの膝がガクガクし始めて、それと共にサユミちゃんの声も妖しく震え出した。
「あぁ〜S君気持ちいいよぉ〜」
ならばということでサユミちゃんの両膝に力をかけて俺との密着を強めると俺は舌の全体を使ってサユミちゃんのクリを舐め回した。
「はあぁ〜っ!!」
サユミちゃんの下半身がブルブルっと異様に震えた。
立て続けにそれを繰り返すとサユミちゃんの絶叫がジンジンと俺の耳にも響いてきた。
「大丈夫サユミちゃん?」
心配になって聞くと「やめないで…」と懇願する声が聞こえた。
もう迷うことはない。
俺は動く限りの力でサユミちゃんの穴から割れ目、そしてクリまで舌を這わせて舐めまくった。


19 :携帯21:2007/02/03(土) 12:40:46.51 O
「あぁ〜あぁ〜イヤァ〜気持ちいい〜!!」
俺の舌使いに合わせてサユミちゃんの腰の動きも激しくなっていく。
サユミちゃんは両手を自らのおっぱいにあてがって揉み始めた。
「あぁ…サユミちゃん…俺見てるから…サユミちゃんのいやらしいカッコ見てるから…可愛いよサユミちゃん…」
俺がそう囁くとサユミちゃんは目を細めて頷いた。
「あぁ〜もうサユミ〜あぁ〜もうダメ…あぁ〜!!」
サユミちゃんの声も慌ただしくなってきた。
ならば俺も益々気合いが入る。
指でぐりんぐりんサユミちゃんのクリをこねくり回してやる。
「ウグッ…うわぁ!あわわわわ…!!」
普段の可愛いサユミちゃんからは到底想像出来ないもの凄い声を上げている。
「あぁ〜S君イクよ!もうサユミイクよ!!イっちゃうよぉ〜!!ああぁ〜!!!」
サユミちゃんの絶叫と共に俺はあの時みたいに素早く小指をサユミちゃんのピンクのア〇ルにおもいっきり挿し込んだ。


20 :携帯21:2007/02/03(土) 12:43:07.34 O
「ああああぁ〜!!!」
サユミちゃんの大絶叫が辺りを揺らした。
痙攣したサユミちゃんの下半身がガクンガクン震えて俺の顔はサユミちゃんが出したヌルッとした愛液まみれになった。
「あっ…あぁっ…」
痙攣はまだ続いてるみたいだ。
そしてキュッと締まったサユミちゃんのア〇ル。
俺は小指を小さく円を描くようにして引っこ抜くとサユミちゃんの体がゆっくりとうなだれてきた。
そしてサユミちゃんはさっき俺がめり込ませたア〇ルを手で隠すようにして力なく俺の横に倒れ込んだ。
「大丈夫サユミちゃん?」
平然としている俺の顔が信じられないみたいにサユミちゃんの目は無言のうちになにかを訴えていた。
「凄かったよサユミちゃん!」
するとサユミちゃんは目を細めて怒り心頭といった感じで俺を見つめてきた。
「なんであんなことするのぉ?」
「なんでって…なにが?」
しらばっくれる俺にサユミちゃんの可愛かった目が完全に怒っていた。
「あんなところに指なんて…」
「あんなところって?」
「うぐっ…」
言葉に詰まるサユミちゃんを見てるのは楽しい。


21 :携帯21:2007/02/03(土) 12:47:09.83 O
「どこのこと言ってるのサユミちゃん?」
サユミちゃんは渋々おしりをこっちに向けてピンクのア〇ルを指さした。
膝をついたサユミちゃんのおしりの真ん中に可愛いア〇ルと真っ直ぐサユミちゃんを縦断する綺麗な1本の筋が見えた。
「あぁ、ア〇ルのこと?」
「そうだよ!」
プンプン顔のサユミちゃん。
サユミちゃんの疑問は全くもって正しい。
でも俺には響かない。
「いいじゃん」
「よくないよぉ〜!」
「なんで?」
サユミちゃんは目を白黒させている。
そりゃ確かになんで?なんて言われたら困るに決まってるだろう。
そして次に発せられる言葉も決まっている。
「だって痛いのに…普通そんなことしないよ」
やっぱりだ。
そう言うと思ってた。
「ふ〜ん」
「ふ〜ん…じゃないよ」
「気持ちよくなかった?」
「………」
「ならいいじゃん」
「うぅ…っ」
絶頂で感覚が麻痺してる時に頭をひっぱたいたらサユミちゃんはもっと怒るだろう。
いや案外喜んだりして。


22 :携帯21:2007/02/03(土) 12:50:11.87 O
ア〇ルなら遠からず快感に寄り添っている。
だから反応が面白いのに。
そういう訳でサユミちゃんが気持ちよくなりたくてやってるということを分からせた時点で済む話だった。
今の絵里なんて手〇〇の時にはコレ、エッチでもバックの時は髪の毛をおもいっきり引っ張ってやらないと逆に怒るくらいなのに。
サユミちゃんはまだまだ女の子だなぁ。
「じゃあ今度は…」
今度はどうするっていうんだサユミちゃん?
「サユミに…入れて…」
キタ!
「サユミに…入れて欲しいの…」
キタキタ!!
「サユミちゃん…それはさすがに…」
俺は首を振る。
「ううん、いいの…サユミは絵里の次だっていいの…だから入れて欲しいの…お願い…」
困ったサユミちゃんだなぁ。
「ホントにいいの?」
やっぱり俺は陥落するのが早い。
「う、うん」
真っ黒なサユミちゃんの目もしっかりと頷いていた。
俺が改めて返事をする前にサユミちゃんは言うまでもなくビンビンの俺のをしごき始めた。
「あぁ〜サユミちゃん!まだ俺やるなんて一言も…」
「ねぇS君…サユミ初めてだから…今度は優しくして…お願い…」
俺は黙っているとサユミちゃんはまたすごすごと俺の上にまたがってきた。

(続く)

23 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 14:14:35.31 0
桃子編のラスト見逃した(´・ω・`)

24 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 14:58:34.46 O
誰かここまでの成り行きを教えて

25 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 15:41:28.56 0
h

26 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 16:53:24.44 O
保全

27 :14:2007/02/03(土) 17:00:27.61 O
乙〜
しかしSは…

>>15
あ、そうなんだ
どうも

28 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 18:18:24.68 O


29 :携帯21:2007/02/03(土) 18:38:17.80 O
>>22
大切なものを扱うように俺のを握りながらサユミちゃんは柔らかい場所に当てがって自らの体重をかけて目を瞑った。
「初めてだから…どうしていいのかよく分からないの…」
そう言いながらも少しずつ俺のを迎え入れようとするサユミちゃん。
「痛っ!」
サユミちゃんの美しい顔が歪んだ。
「だからもうやめよ」
俺の声に歯を食いしばって首を横に振るサユミちゃん。
「痛い!痛いよぉ〜!」
サユミちゃんの顔が更に歪んだ。
やばい。
あの時もそうだった。
こんな顔されるとどうしようもなく興奮する俺がいる。
「あぁ〜っ!!」
サユミちゃんの絶叫が響き渡る。
俺はサユミちゃんの見事なくびれをしっかり持って下からおもいっきり突き上げた。
「痛い!痛い!痛いよぉ〜!!」
尚も突き上げる。
みるみるうちに俺のものが真っ赤な鮮血に染まっていく。
サユミちゃんの少ししか生えていない淫毛の隙間から見えていたピンクの肉ヒダも同じく血に染まっていった。


30 :携帯21:2007/02/03(土) 18:39:22.80 O
「痛いよぉ〜!うぅっ…」
しっかり濡れていたのに…サユミちゃんの中はまだ固い感じがした。
そういえば絵里もそうだったかもしれない。
処女なんだから仕方ないのか。
初めてなんだからそういうもんなのかも。
よく分からないけれどだからといっていちいち気になんてしてられない。
俺は掻き分けるようにサユミちゃんの奥の方へと突き刺した。
「あぁ〜っ!痛い痛〜い!!」
苦痛に歪むサユミちゃんの顔。
実にイイヨイイヨ〜なのである。
問答無用で腰を振る俺。
失神寸前のような目でサユミちゃんは天井を見ている。
俺が突く度にそんなサユミちゃんの体が意思を持たない人形のようにガクガクと揺れた。
サユミちゃんの愛液のせいなのか。
それとも初めての証のせいなのか。
下にいる俺の玉袋辺りまで滴ったなにかのせいでグッショリと濡れた感じが凄く気色悪かった。


31 :携帯21:2007/02/03(土) 18:41:34.05 O
「痛い!痛いよぉ〜!!もっと優しくしてよS君!!」
涙混じりで訴えかけてくるサユミちゃん。
「知らないよそんなこと!」
俺は欲望のままつき放す。
サユミちゃんの頬を透明な涙が流れ落ちて俺の胸の辺りにかかった。
俺はそれを拭い取って舐めてみた。
しょっぱい味がした。
急にサユミちゃんがうなだれて俺の両肩を持った。
サユミちゃんのおっぱいがもう口を伸ばせばすぐのところにある。
絵里には申し訳ないがサユミちゃんのおっぱいは別格だった。
美し過ぎて怖いくらいの逸品。
ピンクなんて安易に言ってしまうのが悪い気さえ起こしてしまうほどの芸術的なピンク。
それも真っ白な肌にツンと立ったカタチの良いおっぱいだから尚更素晴らしかった。
むしゃぶりつきたくなる衝動を抑えて口に含んで舌先でレロレロ。
「あぁ…」
目を細めて微妙に腰を震わすサユミちゃん。
感じてるのか?
「おっぱい…感じちゃうのサユミちゃん?」
恥ずかしそうになにも言わずにサユミちゃんは頷いた。
サユミちゃんが頷いた途端、強烈な突き上げを喰らわす。
「痛い痛〜い!!」
この緩急が大切。
「あぁ〜もうイヤ!イヤなのぉ〜!」
そう言うとサユミちゃんは体ごと覆い被さってきて俺の首に両手を回してきた。

(続く)

32 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 19:35:21.34 O


さてはスレ落ちてる間に書き貯めてたな?w

33 :携帯21:2007/02/03(土) 19:45:51.72 O
正直言うと実は書き溜めてたのを誤って消してしまいました
このペースで10日分くらい
あぁ泣き出しそう

34 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 20:18:30.03 0
消しちゃったのは凹むな

35 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 20:36:16.74 0
ho

36 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 21:37:22.17 0


37 :名無し募集中。。。:2007/02/03(土) 22:00:40.30 O
>>33
マジかよ
一回作ったから大体の流れは覚えてるだろうけどやはり作り直すのにはそれなりに時間かかりそうだよね…

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